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夢の話

 
前日ほとんど睡眠がとれなくて、23:30頃急に睡魔が襲ってきたので早めにゲームから落ちたのですが、
なんのこっちゃぁない・・・やっぱり目が覚めましたw
現在 2:20・・・
 
う~ん・・・w これはいったい・・
 
最近よく、寝れない~ってお話をちょこちょこ耳にするのですが
私も同じような感じですね。ちょっと寝てすぐ起きての繰り返し
ただ、昨日は全く眠れませんでした。
気候的なものもひょっとしたらあるのかな~?湿気で寝苦しいとか。
 


 
で、その3時間足らずの間に夢を見たんです。
まだ鮮明に覚えてるので、ちょっとメモがてらに書いてみようと(こんなんしてるからまた寝れないw)
 

長くなりそうなので見たくない人は見ないでねw
 


最初に・・・
あくまで夢の話なので、現実と違って急に場面が変わったりツジツマが合ってないですが
夢なので・・・・・・・(まぁ夢ってそんなものですよねw)
でも夢って、気がついていない自分の心の中が反映されたりで
願望であったり、何か予知していたり・・・ちょっと気になっちゃうのでメモ書きを・・・w

 
✢✢✢ ここから夢↓ ✢✢✢

 
家でぼ~っとテレビを見てたら急にタルトが食べたくなって、自転車に飛び乗り
ケーキ屋さんに走ったのです。
行く道の途中で、実家の母から携帯に連絡が入って実家の分も買う羽目になったんですが。
お店にはいって、ブルーベリーがいっぱいのったタルトを5つ買って自転車の籠にタルトを置き
まずは実家に届けないと~って自転車を走らせてるのですが
なぜか・・・前勤めていた会社に向かってるんですね。
あれ・・・なんで会社に来たんだろう・・・?そう思ってふと前の籠を見ると
タルトを買ったはずなのに、なぜかみたらし団子が・・・・・。(笑)

どこでどう化けたんだ??
 
まぁいいか・・・・・・・(この辺は性格そのものがバッチリ反映されてます)
 
せっかくだから会社に顔出そうと思っても、シャッターが閉まってて入れず、再び実家に向かうのですが
これが・・・・・・・迷子状態に。
うろうろうろうろ迷ってる間に、ふと微妙に懐かしい気分になったのです。
あれ・・・来た事がないはずなのに、この道・・・この風景・・・どこかで見覚えがある。
 
あたりを見渡していると・・・・・
道の少し先に、黒いちっさなものが動いてこちらに向かっているのが見えました。
 
その何かわからない、ちっさな黒いものが近づいてきているのに全く恐怖も感じず
自転車を降りて、手を差し伸べる私。
その小さな黒いものはだんだんスピードを上げて、勢いよく私の腕の中に飛び込んだのですが
抱き上げてふと見てみると、一年ちょっと前にこの世を去った愛犬でした。
 
久しぶりだ~逢いたかったよ~って少しの間、抱っこしたまま頬ずりしていたのですが
やがて姿がぼんやりしてきて・・・薄くなって消えていきました(涙)
 
涙で顔をぐちゃぐちゃにしながら、でも逢えた事が嬉しくて少し暖かい気分に包まれながら
また自転車を走らせるのですが、いっこうに実家にたどり着けない。
 
迷子からは脱出してるのに、知ってる道のはずなのに何か違う
でも一生懸命自転車を走らせる私。
籠の中のみたらし団子が(これはもう変化はないようです)、暑さでどろどろに溶け始めてて
早く・・・早くって気持ちは焦る焦る。
 
そしたらすぐ目の前に巨大化したセブンイレブンが・・・。
あれ?こんなとこにあったっけ・・・しかも何この大きなセブンイレブンは!
そのセブンイレブンの前には、ずら~って屋台があって
屋台のおっちゃんがいっせいに、やきそばを焼いてるんです。
なんでやきそばばっかり・・・って不思議に思って前を見ると、肉体労働の方々が
行列を作ってやきそばを食べに来てるんです。
あぁ・・・食事時間なのか・・・遠めに見ながらその人達をかきわけまた自転車を走らせる・・・
 
その人達の延々と続く行列を過ぎると、実家が見えてきました。
 

実家の前には見慣れぬ外車が止まってて、お客様なのかな?って思いながら中に入ると
一人の見知らぬ男性がリビングに座ってて、両親と会話をしていました。
あぁお客様だったから、タルトを買ってきてって言われたんだ・・・ようやく理解ができたのですが
タルトはなく・・溶けたみたらし団子しかなくて・・・

「お母さん、ごめん・・・タルト買ったんだけどなんかみたらし団子に変わってた・・」
 
「あぁ・・いいよw」ってその溶けたみたらし団子をその男性に堂々と差し出す母に
びっくりしながらも、自分の家に帰ろうとしたらその男性が立ち上がりました。
※注)()内は私の心の声
 
「ずっと応援してた。がんばったね」 (誰だ・・この人・・・?)
 
「俺もがんばったよ」 (?????)


顔がぼやけてはっきりとわからないんですが、その言葉がすごく温かく感じたのです。
(何を頑張ったのか、迷子脱出したからか、みたらし団子持って帰ったからなのかは不明)
 

「んじゃ行こうか」 (どこへ・・・・?)
 
「やっと・・・やっとだねw」 (何が・・・・?) 
 
そのまま二人で実家を出たのですが、謎のまま・・・目が覚めました。
 


よく・・・走ってるのに足がもつれて全く進めていないこととか、
誰かに追いかけられてたりとか、急いでいて時間に追われて遅刻しそう~とかは
しょっちゅう見る夢なんですが、なぜか今日のは鮮明に覚えていて(短時間だからかも?)
夢の中で、一つの感情だけじゃなくて
温かい気分になったり、焦ったり、泣いたり、笑ったり・・・色々な感情が表れてて
すごく不思議な夢でした。
 

って書いてるうちにまた時間が刻々と・・・w
 
 
もう一度、寝られるようにチャレンジしてみます。

 
では・・・おやすみなさい^^




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 Shuha

Author: Shuha
 
PerfectWorld  ベテルギウス

Name : 珠葉
 
Job : 精霊
 
Guild : あの空の彼方へ
 

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